これまでもそしてこれからも室蘭入江はホームの一つです。
室蘭にしては暑い日だったなぁ。何度あったんだろ。予想が23℃だったので長袖レプリカを
持って行ったら暑いのなんの。
長いリーグ戦こういう試合もありますよ。バルセロナだって負けるんだしな(比べる相手がアレだが)。
これからはモチベーションが高い相手をどう片付けるかが大事になってくるね。
対戦相手は首位札幌をって思ってくるだろうし。
でもJ2には上位下位ってないと思うし、ウチのチームはあくまでも挑戦者。
守備でも攻撃でも主導権を持って次節以降戦ってほしいです。
と言いつつも、勝利に慣れてしまうってあるんだねぇ。
負けたときの気持ちとか忘れてた。26日までの一週間は長いなぁ…。
まぁ結果的に東京V・京都・仙台もウチに付き合ってくれた感じだし
切り替えて次節も頑張って行きましょう。
秒刊とかあっちこっちのブログとか新聞とか見てると、思い出し涙がでてくるわ。
西京極には過去3回(直近は今季開幕戦)行った事があって、ゴール裏に行く以前は
バックスタンドでまったりしながら見てたんだよね。
2回目に行ったときだったから2005年だったかな。
ちょっと調べてみたら、ありました、2005年9月24日第33節。
0-4という多少虐殺の香りがする試合だったなぁ。
相手FWのアレモン・パウリーニョが簡単にシュートを決められる中、ウチのFWだった清野さんのシュートは
相手GKの正面で簡単に捌かれるというシーンがあったんだよね。
その時、俺の前に座ってたオッサン(京都サポ)が俺を見て一言。
「あの差やね」
ウチの決定力が無いって事なんだわ。
実際そうだったんだけどね。その時は笑って「そうですね」と言ったけど
髪の毛が抜けるくらい悔しくて悔しくて。
西京極での京都戦となるといつもその事を思い出すのです。
昨日の試合で、そのオッサンが見てたかどうか知る由もないが
ここで言わせてもらおうと思う。
「この差だよ」
会場の河川敷に行く途中、花火を見ながらであろう、外で焼肉をやってる家がたくさんあった。
花火に合わせて毎年やってるんだろうね。
以下は俺用メモ。
・有料席は発売日に30分弱で売り切れる
・売店は混雑するのでビール、食べ物は持参したほうがいい
・ペンライトor懐中電灯はあったほうがいい
・帰りは河川敷を開放するので堤防を越えずに橋の方へ
花火は5部構成で勝毎グループがスポンサーになってる第5部がドッカンドッカンすごいのだが
今回の俺的ベストは【花火と音楽、レーザー光線、照明、特殊効果をすべてコンピューターで制御。エンターテインメント性の高いプログラムは今大会の目玉のひとつです】(勝毎花火大会HPより)という第3部。
音楽がQueenの曲だったんだけど、これがピッタリはまってすごく良い感じ。
《Don't Stop Me Now》、《Bohemian Rhapsody》、《I Was Born To Love You》(これはフレディの曲だな)この3曲ね。例えば《Don't Stop Me Now》だと